明日のためにに その3
狙いを絞るあなたは、明日のためにその2実践しましたか。
まだの方その2にもどってください、
あなたのお気に入りのブログは見つかりましたか?
勉強になったブログはありましたか?
逆に、こんなブログはダメだ!って感じの、
反面教師のブログ(笑)はありましたか?
あなたは、何か感じましたか。
ニュータイプを感じましたか?(なんのこっちゃ)
それでは本題に入ります。
○情報の質と量を飛躍的に高める超!簡単な方法とは!?
ズバリ!「ガンガン集客できるブログが作れるようになる」
って事です
それでは、なぜランキングリンク週ををチェックしただ
けで集客できるブログを作ることができるのでしょうか?
それは‥ズバリ!「競合他社の分析」ができるからです。
おこずかい稼ぎ関係で、特に新規アフィリエイター
獲得のブログの多さにビックリされたことでしょう。
また、食べ物関係ではスイーツ紹介も多かったのでは
ビジネスをスタートさせようと思えば、「競合他社の分析」
は絶対に避けては通れない道です。
(特許、登録商品がある方は別ですが)
ブログを集客のツールとして、「ビジネス」目的で利用
したいと思うのなら、
競合他社の分析は絶対に必要です。
(趣味なら話は別ですが‥)
自分の思い込みだけで、競合他社の分析無しにブログを
作っても・・・・(汗)
自分の思い込みだけでブログを作る危険性とは!?競合他社の分析無しでブログを作ると、と〜っても危険です。
地雷を踏んでさようなら〜。
BOM!!地雷その1→『需要が無い分野を選択してしまう』そもそも、誰も知りたくない情報なら、あなたが
どんなに情熱を持ってブログでの情報発信に取り
組んでも、全く集客できません。
たとえタダでも、よほどの貧乏性のかたでない限
り欲しくないものは絶対にいりません。
魚がいなければ、絶対に、つれませんので。。
地雷その2→『競合他社が多い分野を選択してしまう』競合他社が多いと、集客するのに非常に苦労します。
価格競争ならぬ、情報競争が発生します(笑)
特に、強力なライバル=大手がいる場合は、
速やかに撤退するべきでしょう。
宣伝力に勝るサイトに勝ち目はありません。
競合他社の多い分野は、悲しいかな人・物・金・情報
が豊富な大手企業が勝ちます。
余程、切り札的存在が無い限り、あなたが参入するべ
き分野ではないでしょう。
あなたは、その切り札を持ち合わせていますか?
ないのでは、と思います。
ちなみに私もありません(笑)
というわけです。
つまり、競合他社分析の目的は『競合他社が少なくて
需要が多い分野』を探すことです。
(↑ これ、マジで重要です!)
もっと、欲をいえば、皆が求めているものを探す。
ということですが、ターゲット層に
当たりをつければよいのです。
分かりやすくいえば、商品を紹介するサイトでは、
ターゲット層を30歳代の男女に着目し
求めていそうなものを、効率よく紹介すれば、
もうウハウハです。
競合他社の状況を把握して、勝算があるのならブロ
グを作成すれば良いと思います。
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