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アフィリエイトのカミングアウト 

アフィリエイトのカミングアウトってことで、
アフィリエイトの80%は、稼いでいなく、90%は月1万円も稼げていないのは、有名な話です。

ですので、実はダウン性なんかで稼ごうとしても、実際には儲けにつながるのが非常に難しく、しかもせっかくダウンになってくれたのはいいものの、稼げないため、カミングアウトしちゃう方が多いのです。
ダウンで稼ごうとした場合、アフィリエイトの10%に残る優秀な方を会員誘致する必要があるのですが、現実的にはかなり無茶な話になります。

なんでかっていいますと。

1.優秀な要素をお持ちの方は、下調べを怠らないため、いまさら私のようなブログを見て衝動的に会員にはならないこと。

2.1万以上稼げる方が生き残る可能性があるため、統計額的には有効獲得数は10%であるため、獲得数が重要な要素である。

3.ダウンを育てるといっても、結局ノウハウをさらけ出すことになり、自分の首を絞め、結果収入が停滞、さらには減衰する。

という要素が強いんです。ですので、ダウンを収入とするためには、
1.稼げる人(稼いでいる人)を誘致する。
2.とにかく数を集め、優秀な方の登場を期待する。
3.会員メルマガ、専用誌等で、ノウハウ伝達を限定する。
をする必要が有ります。結構厳しいですよ。

1を達成するためには、口コミか洗脳スカウトしかないですね。
2,3はセットで考えれば、良いわけで。

しかし、アフィリエイト会員のちょっといかん!ってところは、そのカミングアウト方法なんですが、会員を正式脱会するのではなく、いわゆる自然消滅型なので、実際の活動数が把握できないのがちょっと痛い。

「電脳卸し」でも、会員情報としては、アカント(ニックネーム)だけであり、しかもツーティアーはまとめてなので、明確には分かりません。

というわけで、結局のおちとしては、ダウンの収入を当てにしようとすれば、最低100人は獲得する必要があると思います。
カミングアウト率を低下させるには、win-winしか無いわけで、私の信条である「等価交換の原則」を考慮する必要があるわけです。ダウンを鍛える必要が有るわけです。

しかし、鍛えれば鍛えるほど、師匠の方がカミングアウトに1歩1歩近づいていくという矛盾があり、ここがアフィリエイトが難しいということなんです。

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